永遠の愛の象徴|ラザールダイヤモンドで最高の煌めきを得る|職人技で磨かれた輝き
リング

ラザールダイヤモンドで最高の煌めきを得る|職人技で磨かれた輝き

永遠の愛の象徴

女性

ブライダルリングとしても

結婚をする際には、多くのカップルが婚約指輪や結婚指輪を準備しますが、最近これらのブライダルリングとして、エタニティリングが注目されています。エタニティとは永遠という意味があり、エタニティリングは永遠の愛の象徴といわれています。エタニティリングに一周した宝石が、途切れることなく並べられている、というところからきているようです。もともと結婚記念日などの記念となる日に、これからも長く一緒にいよう、という意味を込めて、夫が妻へ贈るジュエリーで知られていました。それが最近は、普段使いもできる婚約指輪として、また豪華な結婚指輪として、ブライダルリングにも兼用できるエタニティリングが人気を集めているのです。

その特徴は

エタニティーリングには2種類あります。一つは宝石がリングの周りを全周しているフルエタニティです。シンプルにダイヤモンドを並べたものは人気があります。もう一つはハーフエタニティで、宝石が半周だけ入っているものです。フルエタニティに比べて、サイズ直しがしやすいことや安いところがメリットです。どちらのタイプにしても、エタニティリングは華やかでありながら、日常使いがしやすいという点が特徴であるといえます。また、デザインも共有爪留め、4爪留め、レール留めと種類があります。共有爪留めや4爪留めは、爪で宝石を留める方法で、レール留めは両サイドの地金レールで宝石を挟み込む方法です。エタニティリングを普段使いにするなら、強度の強いレール留めがおすすめです。